パソコンサポート営業(全国転勤)
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地元福岡へ
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友枝歯科 事務局チーフ
数十人規模の組織を動かす力が、ここで育った
全国を飛び回るパソコンサポート営業を経て、将来への不安から地元・福岡へ。見学後に総院長と直接面談できたこと——「トップの人がしっかり話を聞いてくれた」という体験が入社の決め手になった。
現在は部署内の業務管理、施策の更新・導入判断、集客の進捗確認と改善を担う。「報連相と業務共有を大切に」を軸に、事務局全体をまとめるチーフとして活躍中。
いきなり経営側に立ち、経営者と近いところで仕事をする機会はなかなか得られるものではありません
入社当初から自分の意見を伝えられる雰囲気があり、「自分の考えに自信が持てるようになった」と語る。求人・広告の経営的な仕組みや数字に触れながら、施策の判断にも関わっていく。その積み重ねが、数十人規模の組織を動かす力につながっている。
当法人事務局では、大きな裁量を持って挑戦できる環境があります。お互いを尊重し合う雰囲気があるので、失敗を恐れず業務を行うことが可能です。そのような職場で、ぜひ一緒に働きませんか?
部署業務管理・施策判断
集客・広告の経営数字に携わる
法人プロジェクト参画
クオリティカンパニーサミット参加
結婚衣裳業界
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友枝歯科 事務局
片道1時間半。それでも通いたい理由が、ここにある。
結婚衣裳業界から異業種転職。入社の決め手は給与でも立地でもなく、「愛・平和・尊敬・感謝・笑顔」という法人の理念への共感だった。片道1時間半の通勤も厭わない——それほどここでの仕事に引力がある。
バックオフィスとして診療スタッフや患者様を支えるやりがいに加え、学会実行委員への参加、身だしなみチェックAIアプリのプロジェクト推進など、肩書きを超えた経験が日常にある。アチーブメント研修を経て「できないかもではなく、まずやってみる」姿勢に変化。遠方から通う仲間が多いのも、この職場ならではの空気だという。
患者様を一生懸命に対応したいというスタッフがすごく多い。スタッフ間の関係性もよく、会議でもいろんな人が発言できる。やる気があれば、どの職種でもいろんな経験をさせてもらえます。
理念共感で入社
片道1時間半通勤
学会実行委員参加
AIアプリ導入プロジェクト
結婚衣裳業界
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平尾院 受付
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事務局立ち上げ
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産休→時短勤務(リモート併用)
「戻れる場所がある」——それが、育休中のメンタルを支えてくれた。
妊娠を報告したとき、職場は「おめでとう」の声であふれた。コロナ禍の通勤への不安も、すぐに相談に乗ってもらえた。産休前には、中谷先生がわざわざ来てくれて、みんなから色紙をもらって——思わず泣いてしまったことを今でも覚えている。
育休中に寂しかったのは「不安」よりも、クリニックが自分のいないところで進んでいくこと。復帰したら天神院が開いていて、スタッフも変わっていて。でも、みんながいた。それだけで、戻らないという選択肢は私の中でゼロだった。
両方あるからこそ、どっちも頑張れる。仕事も育児も、片方だけだと私はダメになるタイプなので。
子どもが生まれると、働く場所があることの大切さが身に染みてわかる。保育園に入れるためにも、新しい職場を探す大変さを考えても——友枝歯科という「戻れる場所」があったことが、育休中ずっと支えになっていた。時短正社員という働き方も、中途入社後に取得できるケースはなかなかない。それが、ここにある。
産休・育休取得実績
時短正社員復帰
異業種(結婚衣裳)転職
受付から事務局へ
平尾院 管理栄養士・受付
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産休→博多院 管理栄養士・受付(時短)
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産休→博多院→事務局(パート)
「歯医者さんに管理栄養士がいる」——その文化を、ゼロから作った。
歯科で管理栄養士が活躍できることを知り、挑戦を決意。当初は栄養指導の症例数も年2回ほど。歯科衛生士から業務を引き継ぎ、インスタグラム発信やチェアサイドでの声かけで患者数を拡大していった。産休・育休を経て現在は事務局スタッフとして活躍しながら、管理栄養士の資格を活かした業務にも携わっている。
LOVE&SMILEは法人名の通り、愛に溢れ、患者様だけでなくスタッフも笑顔で仕事に向き合える環境づくりを大切にしています。ライフステージに応じた柔軟な勤務体制で、子育てとの両立ができ長く働ける職場だと感じています。
法人初の管理栄養士
栄養指導をゼロから開拓
産休後時短復帰
子育てと両立